2011/02/03

kaleidospace002 ARTIST REVIEW vol.2

皆様こんばんは。
今日は寒さも随分和らぎましたね。

今日もそれではアーティストレヴューを行いましょう。
今回はコチラ!


―BIOGRAPHY―
サディーピンクギャラクシーは秀仁とKOZIとKOMAとXA-VATなう。SPEECIESはクノウが辞めるなう。
スーパーコンピューターの出した答えの“42”を求めてやれるときにやるうぃる!

―MOVIE―















REVIEW BY GAMMY[BEAT CONNECTION]


『 80年代カルチャーがリヴァイヴァルしている昨今、どれだけのものが表層だけを舐めずに「文化」としてクリエイトできてるのだろうか。

 そんな中、SPEECIESは音楽だけでなく刺激的なファッションも同時にクリエイトしている、現在では(残念ながら)稀なバンド。

DISCOPOST PUNKNEW WAVEBODY MUSICから、MODERN ELECTRONEW RAVEを消化したエネルギッシュでポップで尖ったダンスミュージックは聴く者を踊らせ、LADY GAGAとか遅いわと言わんばかりのファッションは見る者に刺激を与え、アグレッシヴなステージングは人を楽しませる。スタイリッシュでヒップだが、その根底に感じられるのは、やはりPUNK!これぞカルチャー。

刺激を糧にパッション弾けて踊らにゃソンソン!』




―――Vo.Sadie Pink Galaxy氏が新たに始動したXA-VATも話題沸騰中!
そんなSPEECIES、前回kaleidospace001でも圧倒的にアッパーかつアグレッシブなステージングでフロアの熱を一気に上げてくれました。
2011年、大阪では初となるステージはどう進化しているのでしょうか?
踊らずにはいられない彼らのライヴ、要CHECKです!


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