2011/02/08

kaleidospace002 ARTIST REVIEW vol.3

みなさま今晩は。
開催まで日が迫ってきていますね。
さて、3回目のアーティストレヴューをお送りしましょう。
今回はコチラです!

























PLASTICZOOMS

―BIOGRAPHY―

正真正銘、本物のカリスマ集団『PLASTICZOOMS』。
存在感、楽曲クオリティーの高さ、ファッション性と美意識の高さ、ストロボ飛ばしまくりのステージ、数多くの海外バンドとの共演、
確かなルーツから生まれた独創性、それらが国境と世代を越えて世界の人々の心をつかみ、国内外で高い評価を得ている。
ついに2010年冬、音だけではないPLASTICZOOMSブランドを立ち上げ、12月から3ヶ月連続SINGLEをリリースする。


―MOVIE―
PV: PINK SNOW (Directed by YUWAKATSUKI)
PV: WITCH (Directed by YUWAKATSUKI)
LIVE: BUG (Live at Chelsea Hotel)




















REVIEW BY Tocco[BEAT CONNECTION]



『デビュー前よりニューウェーブ、ゴススタイルだけには留まらないスタイルで、インディファンの間で話題、  2009年
under//blackでデビュー。

CDではなく7vinyl
でリリースし、イギリスの老舗レコードショップのRough Tradeや、全世界のインディの発信場となりつつレーベルも立ち上げている pure grooveなどでも取り扱いされ、ソールドアウトとなる。

ダークとダーティの狭間に揺れ、自分達がしたい事だけを音やファッションで創り上げていく精神に今後も目が離せない。』




―――その音楽性は勿論、音楽という枠のみに留まらない表現/活動スタイルを以てその名を国内だけでなく海外にも轟かせるPLASTICZOOMS。
昨年にはメンバーチェンジを行い、昨年末から3か月連続でシングルリリースと今まさに快進撃を続けている彼らがその新譜を引っさげ1年振りに関西にやってきます。
大阪では初となる新生PLASTICZOOMSのステージ、これは見逃せないでしょう!!




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