2011/11/05

kaleidospace003 ARTIST REVIEW vol.4

みなさん今晩は!
kaleidospace003開催もあと3週間先となりました。
当日までもう少し!ということで大阪のライブハウス・レコード店・セレクトショップ等を中心にkaleidospace003のフライヤー・ポスターを設置して頂いております。

さらに昨日からはkaleidospaceWEBが003バージョンにリニューアルされ公開されています!
オフィシャルサイト開設当初よりWEB及び001のCM制作、さらに002のCM制作&ディレクションをして下さっている+CLEAR+ yawara氏に今回も制作して頂き,
とっても素敵なページが出来ました。ですので、皆さん是非是非コチラもご覧になって下さいね!

また、リニューアルと共にkaleidospaceWEBオーダーフォームからのチケット予約も開始されましたので、こちらもご利用下さいませ!




さて、レビュー第4弾をお送りしていきましょう、今回はコチラです!







PLASTICZOOMS

















そのエクリプス(月蝕)の瞬間、初めて衣を奪われた少女のように五感を超えたエクスタシーに到達する。






























———映像・ファッションともリンクし、デザイナー、写真家等とのコラボレーションを積極的に行いその表現の幅を大きく広げつつあるPLASTICZOOMS。
最近はDISCOVERDとのコラボレーション作品となる”マント”を音源”KMKZ”と同時に発表し、話題となっています。

決してリスナーの耳だけでなく、五感全体に訴えかける刺激的なアプローチを行うアーティスト、という意味では今の日本の音楽シーンに於いては非常に斬新かつ稀有な存在ではないでしょうか?
前回002でも好評を博した、クオリティの高い楽曲群の世界観を一気に増幅させる彼らのステージングは一見の価値ありです。
003では更にヴァージョンアップした”PLASTICZOOMS”を体感できることでしょう。是非その世界に触れてみて下さい!

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